【リタイア生活】毎日大活躍!そのほかの北欧の食器たちを紹介します

monoと一緒に暮らす
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これまで数回、家飲みやおにぎりを食べるときに使っている北欧の食器を紹介させていただきました。

そのほかにも折に触れて買い求めたせいかプレートだけではなく小物類も含めて北欧の食器が増えました。日常使いとして毎日大活躍してくれています。

今回はそれらをまとめて紹介していきますので、最後までよろしくお願いいたします。

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これまで紹介したもの

これまで「家飲み」と「おにぎり」のところでも、北欧の食器を紹介してきました。

ティーマ プレート

家飲みのところでも取り皿として登場しています。

調子に乗って買っていたら、イエロー、セラドングリーン、ライトブルーとトルコブルーの4種類が揃いました。

さらに、自宅にお招きしてパーティした頃に購入したので、なんと各々6枚持っています。
6枚という数はともかく、17cmというサイズは使いやすいので、普段でも使い勝手の良い取り皿としてとても重宝しています。

プレートの色はそのときの気分によって変えています。
ピンクが出たときは喉から手が出るほど欲しかったのですが、置き場所のこともあってやむなく諦めました。

ティーマ プレート

エデン/ロールストランド プレート&ボウル

23cmのプレート2枚と300mlのボウル2つを使っています。

エデンという名前はその通り「エデンの園」でりんごを中心とした図柄になっています。
パラティッシもそうですが、料理の盛りつけが味気なくても色合いが増えるのでテーブルが賑やかになります。

このシリーズもscopeさんで購入したような記憶があるのですが取扱いがないようですので、ご参考までに別サイトのリンクを貼っておきます。

エデン プレート&ボウル

フルッタ タンブラー

このシリーズはそもそもがとある企業の特注で、もともと数がなかったそうです。
目をつけたscopeさんが復刻を依頼して、オリジナルにない興味深い色合いのものが販売されることになりました。

僕の使っている3色のうち、まずはスタンダードなクリアから始めましょう。
その名の通り絵柄はフルーツで、クリアでも十分楽しいものがあります。

このシリーズはいずれも個体ごとにフルッタ柄の布に包んで配送されました。

次はアメジストです。

この色は自然光(白熱灯)と蛍光灯の光とで色合いが変わります。
自然光では上の画像の通りパープルですが、蛍光灯の場合にはブルーブラックっぽくなります。

これもフルッタ柄の布で包装されていました。

最後はレモンです。

包装の布もレモンそのもので可愛いです。

なお、ご覧の通りの形なのでスタッキングはできません。
2019年にペイルピンクという素敵な色が出たのですが、さすがにタンブラーだらけで置場がないので諦めました。

フルッタ タンブラー

フローラ タンブラー&ボウル

こちらは花柄のシリーズになります。
画像は23clのタンブラーと100mlのボウルで、いずれも色はクリアです。

フローラ タンブラー

フローラでは、このほかに80mlのセビリアアレンジとアメジストのボウルを使っています。
おにぎりのエントリーでも登場しました。

カルティオ ボウル

図柄もなくスッキリとした何気ないボウルですが、円錐を途中で切ったようなこの形のボウルは、なかなか使い勝手が良いのです。

こうやってガラスらしく果物を盛りつけるのは基本の使い方でしょうか。

KALDIの豆花で台湾ロスを解消したときにも使ってみました(カルティオそのものがわかりにくいですが)。

また、少なめの材料ならば、バットの代わりとして使っています。

カルティオ ボウル

カステヘルミ プレート&ボウル

涼しげなカステヘルミは、特に暑い季節に使いたくなります。

使っているプレートは17cmのサンドとグリーンです。

グリーンはなんとなく果物を盛りつけたくなりますが、こんな使い方をしてみたり。

カステヘルミ プレート

この17cmのほか、10cmのプレートも使っています。

あるだけなのでお早めにということだったので、scopeさんでまとめて購入しました。
ちょっとしたお菓子を置いてみたり、醤油皿で使ったりと意外と応用が効きます。

ボウルはサンド、レッドとクランベリーを使っています。

通常はヨーグルト入れとして、順番に年中使いまわしています。

カステヘルミ ボウル

ウッティマツーレ プレート&ボウル

氷をデザインしたウッティマツーレには一目惚れしました。
19cmのクリアのプレートと、200mlのボウルはクリアとグレーの2色を使っています。

ボウルは裏面まで全面にデザインが施されています。

サラダやちょっとした惣菜を盛りつけるのにも重宝しています。

ウッティマツーレ プレート ウッティマツーレ ボウル

まとめ

北欧の食器は和食にもよく合いますし、料理だけではなくお菓子を盛りつけるのにも重宝して使っています。

デザインや色合いが楽しいので普段使いしても、素っ気ない食事を華やかにしてくれるような気がしています。

食器は怒っているかも知れませんが、個人的には「食器は使ってこそ価値がある」ということで自己満足して悦に入っているところもあります。

このほかに実家から持ってきた食器や和食器などもありますので、また紹介させてくださいね。

最後までお読みいただきありがとうございました。
👋掰掰👋

コメント

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