【台北】GOMAN MANGO/厳選台湾マンゴー通販2022 注文方法

台湾
スポンサーリンク

台湾のかき氷にフレッシュマンゴーが使われるのは収穫時期に限られていて、夏期限定としているお店や夏期しか営業しないお店もあります。収穫のシーズンオフに提供しているお店は、アップルマンゴーの場合には冷凍ものを使用することになるため、どうしてもベチョベチョになってしまいます。

この「GOMAN MANGO」は、オフシーズンでも良質なものを選んで冷凍した愛文芒果を使い、シーズンと同じメニューを提供、また冬季限定で黄金芒果という新品種を使ってフレッシュマンゴーのかき氷を楽しむことができるお店でしたが、残念ながら2020年の4月12日でお店の営業は一旦終了してしまいました。

それでも、フレッシュマンゴーの通信販売は閉店後の2020年と2021年の6月に実施され、2022年も予約が始まりました。
僕も注文しましたので、手続きを追記しました。

スポンサーリンク

GOMAN MANGO厳選台湾マンゴー日本直送

(2022年4月22日 FB記事引用)
大変お待たせいたしました。

☆夏と言えば甘くてジューシーな台湾マンゴー
今年もマンゴーの季節がやって参りました♪♪☆

個人では持ち帰れない本場の味を日本で味わおう
2022年日本直送サービス予約受付中!

台湾より空輸便&クール便で安心・安全な台湾マンゴーをお届けいたします

太陽の光をたっぷり浴びた果実の女王と呼ばれる愛文芒果(アップルマンゴー)です。果肉はとてもジューシーで柔らかい食感と完熟した甘みが味わえる厳選された台湾産愛文芒果(アップルマンゴー)を今年も皆さまにお届けいたします。1年でこの時期だけの限定フルーツです(引用終)

通販要領は以下の通りです。

今回は代金支払が日本円から台湾ドル建に変わりました。

品種:台湾産愛文芒果(アップルマンゴー)
内容:5kg(8〜14個入り、玉数指定はできません)
価格:NTD3,000(元)(税、送料込)(2021年は12,000円)
(沖縄、北海道地区送料+NTD300元)
受付期間:〜2022年7月初旬頃
発送:2022年6月初旬頃より順次発送予定
問い合わせ:tpe.goman@gmaii.com(Man哥)(日本語で可)

また、ライチの販売も実施中です。

品種:玉荷包
内容:3kg
価格:NTD2,500(元)(税、送料込)
(沖縄、北海道地区送料+NTD300元)
受付期間:〜2022年5月初旬頃
発送:2022年5月末〜6月初旬頃より順次発送予定
問い合わせ:tpe.goman@gmaii.com(Man哥)(日本語で可)

オンラインショップ:https://jp.gomanmango.com/?fbclid=IwAR0QAf_lQsP2OSZ3wlQg7uHXZ6MvZg15v3a7xUPtNfTi6pHbzPb1mOfwp_M

注文方法

オンラインショップからお店のサイトに入ります。

「海外宅配」をクリックします。

「愛文芒果」をクリック。

「お支払いに進む」で支払手続きに入ります。

氏名、住所、メールアドレス/パスワードを記入すると会員登録ができます(この画面は会員登録後のものです)。

商品の送付先が異なる場合には必要事項を記入します。

支払は今回からクレジットカードのみ(PayPalも可)となりました。

発表時点(4月23日)ではクレジット決済の画面がなく、決済に進むとそのまま注文完了(ただし支払未済)となってしまいました。メールで問い合わせたところ、一旦注文を取り消すので手続をし直すよう案内がありました。4月25日には画面の通り、クレジット決済に進めるようになっていました。

PayPalを使う場合、その時点でのPayPalのNTD/JPY為替で換算した円価が提示されます。
クレジットカード会社の為替レートの適用を希望する場合には、NTD建の支払にしておきます。

なお、注文時点でのNTD/JPY実勢為替レートは4.38、PayPalの設定レートは4.6程度でした。
為替が安定している場合にはNTD建支払にした方が良いのですが、このところ円安が進行しているので悩ましいところですね。

店舗営業当時の様子

お店の営業時代のメニューやアクセスなどは以下の記事をご覧ください。

まとめ

2022年もGOMAN MANGOの愛文芒果(アップルマンゴー)の季節がやってきました。

まだ台湾旅行解禁の時期が見えてこない中で、このお店の甘くて太陽の光に溢れたマンゴーを食べることができるのはとても嬉しいことですね。

通販の受付期間は2ヶ月足らず、マンゴー収穫の状況によっては早期終了する場合もありますので、申込まれる方はお忘れなく!

最後までお読みいただきありがとうございました。

2020年3月18日、台湾外交部は、中華民国籍ではない旅行者について、中華民国での在留許可があることを証明する居留証、外交公務証明、商務履約証明のいずれかを所持している人などを除いて一律入国を拒否すると発表、外国人は原則入国禁止となっています。

それでは台湾🇹🇼でお会いしましょう! 大家台湾見!
👋掰掰👋

コメント

タイトルとURLをコピーしました